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ピアノのおけいこ

2017.10.10(21:08) 795

 連休出かけていたのでかなりの練習不足。技術面は後退した状態でのレッスンとなりました。仕方ない。

 というわけで、ハノン60番。うまく弾けるわけがありません。次のレッスンまでに取り返します。
 ハ長調とイ短調のスケールは落ち着いて弾いたためか思っていたほどメタメタではありませんでした。次はヘ長調とニ短調です。スケール楽しい~♪

 ショパンの雨だれも技術面では後退してました。ミスタッチも増えてるし。練習しかないですね。表現面では、メロディーの歌わせ方を研究するようにとのご指導をいただきました。
「このように弾きなさい」ではなく
「自分で探ってみてください」なところが燃えます。お、大人のレッスンだわ。

 シューマンシューベルトの「あこがれのワルツ」は少し前進したかも?右手が二声になっているので上声がうもれないように。こちらも引き続き要練習です。

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コメント
おっと!私が使っている楽譜に書いてある作曲者名は
シューマンじゃなくてシューベルトでしたi-201
ご指摘ありがとうございます。訂正しておきました。

・・・ですが、あこがれのワルツ、誰が作曲して誰が編曲したのか
ちょっと調べたらなんだかわからなくなってしまいましたi-201
シューマンが「シューベルトの主題による変奏曲 「あこがれのワルツの変奏曲」」を作っているみたいですし????
一体どうなっているのやら?
【2017/10/16 21:18】 | やぢま #yoUxGug6 | [edit]
あこがれのワルツ、こちらの記事にあるものでしょうか?
http://musisch.com/2015/12/23/sehnsuchtswalzer/
ブルグ25の清い流れを思わせるところがあるとのことで、右手がなんでしょうから、たぶんそうかな? 
記事ではシューマンとありますが、シューベルト、ですよね?

わたし、編曲される前のシューベルトの原曲のほうは弾いたことあります。短いけど優美な曲ですね。原曲も、右手でメロディと伴奏を弾くのは同じですが3連符ではありません。
【2017/10/16 10:17】 | 私はタワシ #5eVrhZok | [edit]
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