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☆★ピアノ愛好家の自習日記★☆

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2005年度過去ログ

--2005年度の過去ログです--

2006年03月29日(水) Dirge of Cerberus FF7(ネタバレあり注意)

 平日なので短時間プレイ。ガーゴイルを倒すミッションのところから。

 ガーゴイル動きが速いので照準を定めにくいです。攻撃はゆるいので避けやすいですが。お互い当てられず無駄に時間だけが過ぎていく戦闘で楽しさはいまいち。
 某攻略サイトによると、怪我したガーゴイルが落下したところへジャンプで乗れて、その後ガーゴイルの背に乗って空中遊泳を楽しめるとのことでしたので期待してたのですが、うちのケルベロスはチューンが進みすぎててガーゴイルを一撃で殺してしまいます。怪我から立ち直ったガーゴイルが飛びはじめるということはありませんでした。
 地対空戦なのでカメラを上に向けてると、一定時間ごとに現れる小隊長からの射撃を受ける罠。最初は「うざいよ!」と思ったけど、この人って倒すと高確率でアイテムになってくれるので助かりました。ここで弾丸を補給しろという事なのね。お陰でマシンガンとハンドガンの弾倉は満タンに出来ました。
 ガーゴイル8体倒すと数名のDGソルジャーと戦闘。段差の上からヘビーマウントソルジャー(近接タイプ)を狙い撃ち。距離さえ取れれば、飛び道具の無い敵はヴィンセントの相手ではありません。

 とか調子にのっているとまたメモリアルカプセルを撃ちもらすし……私の馬鹿。段差飛び降りちゃってて戻れないし(泣)。またクリア後の宿題作っちゃったよ……。




2006年03月27日(月) ケルベロスに関する独り言/ヘナで染髪

 某なりきり掲示板で、ヴィンセントさんが
「クリスタルフィーラーのからくりが解らず、デスペナの弾を500発溜めてしまった……」とのたまっていました。ぷぷぷ。勿論、中の人がやったのだろうけど、私よりひどいのがいたよ。可笑しい・・・。(^-^)カオス姿で途方に暮れる彼を想像するとかなり笑えます。嗚呼……可愛い人だ……(重症)。

 週末ヘナしました。シカカイ入れてみた…さらさらになりました♪




2006年03月26日(日) Dirge of Cerberus FF7(ネタバレあり注意)

 ええと。まずグリフォン君に謝っておきます。役立たずだなどと言って悪かったよ。バレルをチューンすればよかったのだね。Powerの低さはバレルでカバーできたのか……。

 というわけで戦線復帰したマシンガンを手に新羅ビルを進みます。外から見たら見る影も無くぼろぼろのビルですが、内装は意外と傷んでいません。エレベータもちゃんと動作してるしね。しかし、エレベータで昇降中にしか撃てないメモリアルカプセルにはちょっと焦りました。撃てずに通過しちゃったらどうしようかと。やり直しが効いたので助かりましたが。
 また途中、怪奇虫が無限に湧くところがあり、前回同様ここで経験値を稼がせてもらいました。弾が切れるまで虫狩りです。隣で観戦している家人が怪奇虫を「ゴキブリ」と呼ぶので、延々撃っているうちにグリフォンがコックローチSに見えてきたり……機関銃じゃなくて噴霧器だったのか、とか(酷)。

 そして、9章のボスは蒼のアスール……私が一番嫌いな敵です。でもね、ヴィンセントだって前回よりは腕前上がってるんですよ。攻略本から学んだ、後退しながら射撃、という戦い方でイークイップ2を倒し、同様のテクでブリザド(誘導弾)を発射して真・アスールも倒しました。ふぅ~っ。
 で、死に際のアスールの台詞……
「貴様の方が我よりもよほど化け物であったようだな」ですって。おのれ…またもや気にしていることを言いおってからに。お前のような奴はバズーカ砲で串刺しにしてくれるわ!(←実際には言う前に串刺しです)

 アスールを倒した後、ネロがシェルクの携帯電話をヴィンセントに放ると「彼女の断片」の回想ムービーが始まります。
 ルクレツィアがヴィンセントを水槽に入れて何やらやらかしているのを見て宝条いわく、
「なるほどな。実験か?お前はこの男の身体を使い、自分の理論を証明しようとしているんだな?」と。ルクレツィアは
「実験なんかじゃない!」とヒステリックに叫んでますが、誰がどう見てもそれは実験です。というかむしろ……実践か?(冷笑)。
 なんだかなあ。宝条の言ってることの方が正しいなんて、ルクレツィア、アンタ立派な悪役だよ。いやぁ、ヴィンセントには悪いけど、一体彼女のどこが良かったんだか……顔以外に長所を見付けられないんですが。この納得のいかなさ、本当にどうしたらいいんでしょ。

 というところで中断セーブ。続きはまた……。




2006年03月25日(土) Dirge of Cerberus FF7(ネタバレあり注意)

 列車墓場の続きから。淡々と進めてシュライク部隊と対戦。上空を素早く飛び回る敵を打ち落とすのは難しいな。あまり上手に出来ませんでした。なのに、戦闘後のムービーでは、相変わらず華麗に宙を跳んで、敵にサマーソルトキックを浴びせているヴィンセント(笑)。まあ確かに、Xボタン連打でサマーソルトは一応出せることは出せるんですが、街燈に跳び乗るほどの跳躍力がどこにあったのでしたっけ?そんなに跳べるならバリケードなんて無力だよね。カードキーなんて探し回らなくたってひらりひらりと好きなところへ移動できているはずなんですが(笑)。

 シュライク部隊を倒したところで8-1章は終わり、8-2章は中央塔から始まります。ぽつぽつと現れる敵を倒しつつ前進、特に問題ありません。

 8-2章のボスは朱のロッソ。ロッソのいるフィールドにはアイテムとメモリアルカプセルがあります。ボス戦やりながらメモリアルカプセルを撃つのは自殺行為なので、彼女とエンカウントする前に破壊しておきました。といっても、ロッソからヴィンセントは見えてるはずなんですがね。こちらからも彼女の立ち姿がはっきり見えるので、もしや?と思ってライフルで狙撃してみましたがやはり効果はありませんでした。イベント発生前の彼女には当たり判定が無いようです。ちっ。
 仕方ないので彼女に近づき、ひとくさり台詞を聞くことにします。胸の真ん中に穴という重症から立ち直ったヴィンセントの生命力を評していわく、
「アナタそれでも人間?」と。ふ、ふん…それは…私が聞きたいよ。ていうか、最近とみに自信が無いんですが(泣)。ヴィンちゃんそのこと気にしてるんだから、あまり言わないでおいてあげて下さいよ……。
 ナイーブな彼の心が傷ついたところで戦闘開始。さすがツヴィエート、前回同様、簡単に勝たせてはくれないですね。でも、今度は攻略本を読んでるのでちょっとはマシ……ブーメランもコンボも何回かに一度しか当てられませんでした。彼女の攻撃法の一つが障害物を貫通することも学んでいたので、隠れるより逃げ回る戦法をとってなんとか勝利。相変わらず射撃はうまく当てられなかったけどね……ブリザドが誘導弾で助かりました。

 で、彼女の捨て台詞が
「この先でアスールが待ってるわ」と。ああ、イヤだなあ……アスール、一番嫌いな敵です。鉛弾撃ち込まれてもびくともしないって、あんた一体……何で出来てるの??

 再び被弾ポイントでS(!)取ったところで9章に続きます・・・。




2006年03月21日(火) Dirge of Cerberus FF7(ネタバレあり注意)

 列車墓場のシーンから。携帯電話が鳴るので出てみたら相手はシェルク、降下地点が目標からずれているといきなりどやされます。(^^;)しかしディープグラウンドを目指すならかえって都合がいいとのことで、とりあえずディープグラウンドへの道があるという中央塔へ向かうことになりました。
 そこでヴィンセントと同様、目標の降下地点へ着地できなかったWRO隊員5名を発見。
「ヴィンセントさんについて行っていいですか?」という彼女たち、ヘタレな私に守ってもらえるとでも思ってるのでしょうか?いや、最善は尽くしますけどね……でも何度も言うようだけど護衛は苦手なのよ私。それに、ヴィンセントの周囲こそが激戦地だってこと、解ってます?ついて来るとかえって危険に巻き込まれちゃうような気がするんですけど。(--;)
 しかし、今回ヴィンセントは頑張った!途中武器の選択を誤り、近距離の敵をライフルで撃つという愚挙をおかしたにもかかわらず、5人生きたまま連れて行けました!護衛ミッション全員生存は始めてかな?エスコート上手になったじゃないですかヴィンセントさん☆
 というところで中断セーブ。続きはまた・・・。

 ところで……。唐突ですが、ケルベロスレリーフレプリカキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
http://shop.port.ne.jp/sqen/sqen_dtl.php?&CDP=FF702001&CAT=001105&PHPSESSID=0e0ef62b5fe65386acba2353a7660912
 スクエニの公式サイトで通販ですって!うぎゃぉ、流石、ファン心理をついてます。これ、欲しかったんですよぉ……。
 正直、14000\は取り過ぎだと思います。でも、でもね……これ、ヴィンちゃんが銃に付けてるアクセサリとそっくりお揃いなんですよ。この際値段なんか関係ありません!!彼に貢いだと思えば安いもの・・・。迷うことなく「かごに入れる」ボタン押しました。ついでに同デザインのキーホルダーも発注。これはキーホルダーとしてではなく、鞄に付けて飾りとして使おうと思います。で、DCプレーヤであることをこっそりアピール。同志の方、見掛けたら声掛けてくださいね~、という意味合いです。いや、本当に声掛けてくれてかまいませんからね、是非お友達になりましょう。

 しかし…ここまではまってしまうとは…正直、ちょっと自分が怖いです。もう誰も私を止められないような気がする……。




2006年03月18日(土) Dirge of Cerberus FF7(ネタバレあり注意)

 6章の途中から。WRO本部がまた襲われてるよ~!というわけで、またもや護衛ミッションですぅ~(泣)。味方を守るのが苦手なトロいヴィンセントとしては、エッジや新羅屋敷など一人で進むマップの方が戦いやすいんですが。なんで、みんな勝手に突撃して死んじゃうの。(T_T)私一人に任せてあなたたちは逃げてなさい、と言いたい……。

 逃げろ、と言えばシャルアさん。DGから用済み宣言されたシェルクをかばって自己犠牲精神を発揮し、一人アスールのいる部屋に取り残されてしまいます。つっかえ棒になった彼女の義手の、部品が一つづつ壊れてはじけ飛んでいくのが切なさを演出……のはずなんですが。
 このシーン、冷静に見ると、彼女はくるりと身体を回して義手の下をくぐれば、手前の部屋に逃げられたはずなんじゃあ?と思えてしまいます。ひじから手首までの長さの分だけ扉が開いているわけでしょ……人間、頭が通れる幅があれば全身通るはずですから・・・なんで彼女はそうしなかったんでしょう?とか考えちゃって、折角のこの場面もなんだか・・・感動できませんでしたあ。残念……斬り!!

 ボス戦のブラック・ウィドー(一体何台あるのやら)、前回はそれほど苦労せずに倒せたのですが、今回はちょっと手こずりました。というのは、ブラック・ウィドーを倒す前に、戦闘中にしか取れないアイテムの取得に挑戦したからです。マシンガンで撃たれたり誘導ミサイルで追い掛け回されたりしてるのに、反撃もせず3000ギルとファーアジャスターに目が眩んでいるヴィンセント。ある意味立派です(笑)。
 それにしてもブラック・ウィドーの誘導ミサイル、攻略本によると銃で撃墜出来ると書いてあるのですが、そんなこと…私に出来るわけがありません。というわけで走って逃げ回ってたのですが、この誘導性能がまた凄まじい。避けた!と思っても360度方向転換してまだ追いすがってきます。結局壁にぶつかって自爆するまでヴィンセントを追跡し続けてました……恐ろしい。

 で、6章のステージ戦績……また、被弾ポイントがSでした。嘘ぉ?なんで?って感じです。魔晄キャノンに撃たれて受身も取れず、地面に突っ伏していたヴィンセントがここでS取ってていいのでしょうか(苦笑)。まあ、所詮難易度EASYですからね……敵から受けるダメージはNORMALの1/4ですから。逆に言うとこれくらい取れて当たり前なのかもしれません。

 7章は戦闘はありません。シエラ号の中で仲間と会話し、ミッドガル侵攻作戦のムービーを観るだけです。ここでのポイントは弾丸が市価の1/10で売られていること。2週目は、役立たず(!)のグリフォンを捨ててケルベロスで近中距離を戦っているのでハンドガンの弾が不足気味です。この先弾切れを起こしてもつまらないので弾丸をバーゲン価格で購入しておきました。WROのスポンサーさん、有難う!
 あ、そう。WROのスポンサーといえば、一週目は誰なのかまったく見当がつかなかったのですが、どうやらルーファウスのようですね。星に借りを返したい大金持ちの人物が金を出している、ということだそうなので。

 ん?ということは・・・?

 DGってプレジデント新羅が残した負の遺産でしょう?もしかしてオメガ戦役って……ただの新羅の内部抗争?リーブやヴィンセントはそれに巻き込まれてるだけ・・・?
 ……ちょっと虚しいですね。

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